KOTOBAでの学習と実体験を比較したら、、

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KOTOBAを使ってみました:grin:

(さっさと結論が見たい!という方は一番下の太文字へ:bow:)

特徴を簡単に言うと、、

1つの画面に、単語、意味、その単語の画像、例文、実際のネイティブスピーカーによる音声、全てが詰まってる上に、自分専用の単語帳も作れて、他のユーザーと共有できる

です。

これらは単語学習を非常に効率化させます。

僕は昔(英語が苦手だった時)単語を覚える時は、何回も書いたり、単語を眺めているだけでした。それで覚えられる人もいるとは思いますが、実際英語を勉強していくにつれて、その勉強では追いつかなくなっていきました。

なぜ?

その方法はあまりにも実用性がなかったからです。

そこで、ネットで英語学習で有名な方の暗記法を見ると、ほとんどの方が、画像を使って覚えていました。それからは、画像検索+電子辞書で発音を聞くということを実践していきました。(当時Google検索で行っていたため、ものすごく時間がかかりました、、、)

そうすると、単語をイメージとともに覚えるということで、似てる単語のニュアンスの違いがわかり、なおかつ印象に残りやすくなりました。特に文章を読んでいる時に、その単語のイメージが頭に浮かぶのは、より正確な読解につながっていくはずです。

スピーキングに関して言うと、英語を話している時に、いつも同じ単語が出てきてしまうのは、イメージとともにインプットしている単語の量が少ないところにも関係するのではないかなと思います。

では実際のネイティブスピーカーによる発音を聞くメリットは何でしょう。

電子辞書にももちろん音声は入っています。
日本語の音声が入っている辞書で聞いてみればわかると思いますが、電子辞書の発音機能はその言語のネイティブからすると違和感がものすごいです。

英語が母語の友人に、辞書の音声を聞いてもらったことがあるのですが、『なにこれ』という反応でした。
この時点で、実際に話されているトーンで発音された音声が大事な理由は明白ですね。

KOTOBAについてまとめると、、

Googleで単語学習を行うと、画像検索→音声検索→単語帳を作る、という長い手順を必要とします。

が、

_KOTOBAでは、単語を検索、のみです:joy:

1つの単語ではそこまで実感はないかもしれませんが、もし1つの単語で1分ほど差が出るとすると、100単語で100分違います、この時間で他に何ができるでしょう。。
1年間通して考えると、恐ろしいので計算しません。笑

KOTOBAには1つ1つの単語に対して、複数のネイティブスピーカーの音声が入っているため、イギリス英語、アメリカ英語の違いも確認することができます。一定の音声を何回も聞かずに、毎回違う音声を聞くことでより印象に残すことができます!

自分の英語学習の目的にあった単語学習をしたい方、そして時間がなくて困っている英語学習者の方、ぜひ一度KOTOBAを使ってみてはどうでしょうか?

自分の単語学習に対して持っているイメージが変わるはずです。

(tatsuya_study)


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Me either:) Happy to see you here!

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